自衛官 礼装ってどんなの

自衛官の生態

こんにちは。

ブログを読んで頂いてありがとうございます。

今回は、結婚式の準備のため

自衛官の新郎の儀礼服(衣装)の試着に行ってきました。

資料はこんな感じです。

いったいどんなのだろう。わくわく(笑)

1、衣装業者さんに行ってきた

株式会社美玉さん

六本木にあり、雑居ビルの中にあります。

なぜなら、現在の東京ミッドタウンがある場所は

江戸時代 萩藩 毛利家下屋敷でした。明治時代に陸軍駐屯地となり、終戦後には米軍将校の宿舎、日本に返還された後は防衛庁の檜町庁舎として、実に400年あまりの間、一般には閉ざされた土地として使われていた場所だから。

東京ミッドタウン 歴史

歴史と開発 | 東京ミッドタウンについて | 東京ミッドタウン
東京ミッドタウンの歴史と開発についてご紹介します。かつて、この場所は江戸時代 萩藩 毛利家下屋敷でした。2000年、防衛庁本庁が檜町から市ヶ谷に移転し、この街の新しい都市計画が始まりました。東京のまん中で緑に憩う街、東京ミッドタウン。

雑居ビルにおそるおそる入ると

ここらしい。7Fか。

2、試着してみた

本体、礼服、肩章、蝶ネクタイ、サスペンダー、儀礼刀、飾緒

が借りれます(セットです)

いろいろ着させてもらいました。

なかなか、きまってましたな。

さて、結婚式ではどんなのを着るんでしょうね

式に来られる方は現物をお楽しみに(笑)

制服、儀礼服は貴重ですし、魅力割り増しですな

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